学識塾

色々な学問について発信していきます

【脱音楽】音楽と体調

「何か今日はダルい」

 

それは音楽のせいかもしれません。

 

音楽の聴きすぎにより、一時的なうつの状態、

また意欲が低下し、

活動できていないかもしれません。

 

なぜか

 

原因は音楽によるドーパミンなどの過剰分泌。

ドーパミンは快楽ホルモンの一種で

意欲を保つこと、やる気を引き起こすために

必要です。

 

楽しい、心地よい状態は

何らかのホルモン物質を消費している。

その状態が続くという事は、

かならずホルモンの不足の状態に

陥ってしまいます。

 

音楽だけでなく、主に創作物。

映画、マンガ、ゲーム、SNSなど

過度に集中してしまう趣味

注意してみてください。

 

適度な管理が必要です。

 

しかし、節度を守れば

精神に良い効果を与えると思います。

 

気分転換になり、

意欲の向上にもつながります。

 

何事もバランスが大事ではないでしょうか。

 

栄養も摂りすぎると健康に

よくないように、

趣味の時間の使い方に注意。

 

 

日々の体調や

何故か活動できない日に

心当たりがある方は、

音楽、創作物を楽しむ時間を

気にかけてみてください。

 

まとめ

趣味を楽しみすぎると

疲労の時間がくる

適度に楽しみ

良い活動、学習にとりくむ

 

読んでいただきありがとうございます(*^-^*)

より良い生活を~

【学習法】何を学ぶか

こんにちは!

 

今回は学びたいことが

見つからなくなってしまった場合、

どう学んでいくか考えてみようと

思います。

 

 

何を学ぶか

まず何を学ぶべきかについて。

何を学ぶべきかは、

自分が何を与えられているかを

知ることが近道になると思います。

 

人間関係もほとんどの場合、

自分から興味のある人に繋がるよりも

相手側から、好意を示してもらい

繋がることで、人間関係が広がっていきます。

 

自分も好意を示してもらったから、

自分も積極的にと思いがちですが、

実際は好意を示してもらったのではなく、

相手側は何気ない行動、言葉を

自分に伝えた場合がほとんどです。

 

その何気ない言動を受け止めることが

できたのは、自分の運命的な力の1つ、

繋がりではないかと思います。

 

学びも同じことで、

自分から探すのではなく、

与えられている事、人は何かを

知ることが大事なのではないでしょうか。

 

自分が強く興味を持てることも、

与えられているものと言えます。

 

学びを得るために

次に学ぶことが決まったら、

その学問、分野がどういうものか、

自分なりに一度、想像し考えて

つかんでおくこともお勧めします。

大体どういうものか考えておくことで、

欲しい情報、道具、技術を得る手掛かりになります。

 

一度、考えを巡らすことで、

間違っていたと思う場合でも、

想像と違っていても、

ほとんどの場合、理想とする実体は

つかめています。

 

学ぶにつれ、理想に近づいて

いくでしょう。

 

学問とは

最後に学問とは、

法則を知る積み重ねではないかと

思います。

 

コツをつかむ積み重ねです。

コツとは法則です。

 

まとめ

自分という存在は

運命的に作られているものであり、

導きに従うことで、

必要な学びは与えられる

 

読んで頂きありがとうございます。

 

 

【学習法】読書の仕方

読書で人生が変わる!

 

学ぶことが習慣になれば、

読書ほど楽しい趣味はないですね。

 

読書から趣味は始まると

言っても良いかもしれません。

 

読書の仕方について

お話させていただきます。

 

3つにお伝えしようと思います。

 

 

まず生き方を学ぶ

 

読書を始める方、慣れていない方は、

まず生き方を本から学ぶことを

おすすめします。

 

自己啓発本というジャンルが

わかりやすいと思います。

 

自己啓発本で検索すると、

生き方についての本や

人間関係の本が出てくると思います。

 

生活に関わってくる内容のため、

読書の役割、読み方の基本が

身につくと思います。

 

読んでみてください。

 

 

 

最後まで読む

 

2つ目は最後まで読む。

 

自分が理解していて、

新鮮さがない本や

違うジャンルの本の場合は、

本を変えていいと思います。

 

しかし、理論書や実用書でわからない本は、

わからなくても

最後まで読むことをおすすめします。

 

わからないところは、

字を追うだけでいいと思います。

 

わからなくても、全体が把握できます。

次の時、同じジャンルの本を読んだときに、

理解して読めるようになります。

 

コツを得る

 

最後に本からコツを得ることを

意識する。

 

本の内容を理解しようとして、

ノートにまとめながら読む人や

全部覚えようとする方がいます。

 

その読み方は継続が困難です。

エネルギーがかなり必要に

なります。

 

自分の核となる言葉だけ

3つ、4つ、自分の言葉で

メモするだけでいいと思います

 

必要の場合はいくつでも

いいと思います。

 

コツだけメモすることを

意識してみてください。

 

まとめ

必要な言葉だけ本から拾い。

本を栄養にするのではなく、

言葉を栄養にする。

 

お読みいただきありがとうございます。

何か読み方、学び方につながる言葉を

お伝え出来ていたら嬉しいです。

 

【夫婦関係】女性を大事に

今回は女性を安心させる方法について、

女性はどういう時に愛情を感じるか

お話しようと思います。

 

 

心配して欲しい

 

女性は、自分を心配して欲しいという

心理があります。

 

「寒くない?」

 

「大分歩いたけど、足痛くない?」など

 

女性の体調を心配する言葉を

かける事が、とても大事です。

 

男性は自分で管理するのが

大事という考えが、本能的にあります。

 

そのため男性同士で「寒くない?」とは

あまり言わないです。

 

一緒にいて欲しい

 

女性は好きな男性と

なるべく一緒にいたいという

気持ちが強いです。

 

男性は逆に一人の時間を

求めます。

 

女性は男性が、ゲームや趣味に

没頭していると、自分より優先している

事があることに寂しさを感じることが

あります。

 

自分の時間の作り方を工夫する必要が

あります。

 

5つの愛情の伝え方

 

愛情の伝え方には大きく分けて

5つあります。

 

1、物を渡す

 

2、言葉で伝える

 

3、時間を共有する

 

4、行動する

 

5、スキンシップ

 

この5つを意識することで

相手に上手く、愛情表現ができます。

 

時間を共有することは、散歩や

一緒にお風呂に入ること、

二人で同じ本を音読して

1行でづつ読むなどが、

おすすめです。

 

行動は、自分の役割の家事だけでなく、

相手の家事を代わりに行うと

効果的です。

 

 

 

 

 

まとめ

女性心理を知ることで、

お互いに愛情表現が

上手くできる。

 

お読みいただきありがとうございます。